「ルーヴル美術館展 ルネサンス」が開幕!最後に待つレオナルド・ダ・ヴィンチ《女性の肖像》、通称「美しきフェロニエール」を観てきた

東京・六本木の国立新美術館で開催中の「ルーヴル美術館展 ルネサンス」を内覧会で取材。15~16世紀のルネサンス美術を、絵画や彫刻、版画、工芸など50点余りで紹介します。最後に待つレオナルド・ダ・ヴィンチ《女性の肖像》、通称「美しきフェロニエール」をはじめ、デューラー、ボッティチェリ、ティツィアーノ、クラーナハらの作品を見どころとともに紹介。展覧会の会期やチケット情報、特設ショップの限定グッズもあわせて紹介します。

北川景子さんが「ルーヴル美術館展 ルネサンス」アンバサダー就任でルーヴル愛を語る!音声ガイドやプロデュースグッズも

東京・六本木の国立新美術館にて、「ルーヴル美術館展 ルネサンス」が2026年9月9日(水)から12月13日(日)まで開催されます。 展覧会の開幕に先立ち、日本テレビで行われた記者発表会を取材してきました。会見には、本展のアンバサダーに就任した俳優の北川景子さんが登場。ルーヴル美術館への深い思いや、美術鑑賞の楽しみ方、本展で担当する音声ガイドへの意気込みなどを語りました。